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外出時は母子健康手帳などを忘れずに |
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近くへの外出でも、必ず母子健康手帳・診察券・健康保険証・印鑑は必ず携帯する。 |
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ひとりでの遠出はなるべく避ける |
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37週を過ぎたら、いつお産が始まってもおかしくないので、遠出は避けるようにする。 |
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冠婚葬祭はできるだけ失礼させてもらう |
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遠出は早産のもとだし、迎える側も気を使うので、やむを得ない場合を除いて、できるだけ失礼させてもらう。 |
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| 家のことは夫にもわかるようにメモしておく
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ゴミ出しなど、留守中にやってほしいことをメモにして、わかりやすい所に貼っておくと安心。 |
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緊急連絡先を電話のそばに貼り出す
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入院時のために、病産院、夫、タクシー会社、実家、緊急連絡先などの電話番号をリストにして電話の側に貼っておく。 |
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| 誕生のお知らせをする連絡先リストを作る
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赤ちゃんが生まれたら連絡する人の電話番号と住所リストを作っておく。すぐに連絡が必要な人の分は夫に頼む。 |
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| 入院中の夫の食事用に冷凍できるものを準備
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冷凍できる食品は作り置きをして、冷凍保存する。妻が入院中も解凍すれば食べられる。 |
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| 出産費用を病産院に確認し、用意しておく
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退院時に夫に持ってきてもらうように準備する。予期しない事態で予定よりオーバーする場合の準備も。 |
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| 上の子がいる場合は、預ける場所を相談
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実家が遠い場合、緊急に預かってくれる所の相談をする。緊急入院などの場合に備えた手配も。 |
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| 入院後に持っていく荷物を確認
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入院バッグとは別に、退院時のベビー服や妻の退院服、ビデオカメラなど、夫に後から持ってきてもらう荷物を確認。 |
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陣痛が起きたら、迷わず病産院に電話する |
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前期と同じように、後期にも貧血などの検査が無料で受けられるので、忘れずに利用する。 |