 |
 |
|
|


 |
赤ちゃんにとって快適なのは、体にフィットして動きやすく、うんちやおしっこをもらさないのに通気性のいいオムツ。出産前に用意するなら、漏れにくくムレやカブレが起きにくい高い吸収力のオムツがベスト。 |
| ● |
赤ちゃんの肌にやさしいものか |
| ● |
サイズはカラダに合っているか |
| ● |
吸収力が高くムレたりしないか |
|
まめなケアでオムツかぶれを予防
広げてテープをポン。使用後は丸めてポイと手軽に使える紙オムツ。一方、洗濯すれば何度も使えて経済的、環境にも優しい布オムツ。長所短所はそれぞれなので、お世話のしやすい方を選んで。重要なのは、赤ちゃんの肌を考えてあげること。生まれたての赤ちゃんは、おしっこもうんちの回数も頻繁。ムレてかぶれたりしないように肌に合うものを選ぶこと、マメに交換してあげること、そして清潔ケアが大切に。赤ちゃんによっては、紙オムツでかぶれたのが布おむつにしたら直ったということもあるので、様子をかかさずチェックしてあげて。 |
 |
第一に赤ちゃんの肌のことを考えて!
赤ちゃんのオムツかぶれに悩んでいるママが多いせいか、通気性を重視する声が。また値段を気にするのも、経済負担が多いことを物語っています。しかし安いからといって赤ちゃんがかぶれるものを使用するのもNG! |
 |
「赤ちゃんのためにすぐ使う本」
読者ママ300名へのアンケートより |
|
紙オムツ派がダントツ!!
いまやほとんどのママが紙オムツ派。両方という場合は家では布、外出先では紙というママが多いようです。紙オムツのほうが手間を省きそのほかの時間を赤ちゃんとコミュニケーションするという人が多いよう。 |
 |

写真はイメージです |
布オムツ
オーガニックコットンの布オムツは赤ちゃんの肌にとびきりやさしく、ベトつかないもの。安全で環境にもやさしい布オムツにチャレンジしてみては?何度も洗えて経済的。 |
 |
|
 |

写真はイメージです |
オムツカバー
布オムツ派の必需品。肌着とオムツだけで過す夏場はオムツカバーもおしゃれなものを用意したいもの。もれない、ムレないタイプの機能も重視して! |
 |
|
 |
 |

写真はイメージです |
おしり拭きウォーマー
夜中のオムツ替えで、ひやっとしたおしり拭きの感触に赤ちゃんが大泣きする、なんてことはない?暖かいおしり拭きは汚れを落とすパワーもアップ。 |
 |
|

写真はイメージです |
携帯オシリ洗い
キチンとケアしていても、暑くなってくるとムレてしまうオムツ。ウンチの度にシャワーを使うのは面倒だから、こんな便利グッズでおしりを清潔にたもってみては? |
 |
|
 |
 |

写真はイメージです |
オムツバケツ
バケツにふたをしているだけではどうしてもオムツのにおいが気になる。紙オムツ派のママには専用オムツバケツが便利。お部屋の匂いもさわやかに! |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |